2021年度補正予算案が衆議院本会議で自民・公明与党の賛成多数で(立憲民主、共産などの野党の反対)可決

本日は2021年度補正予算案が衆議院本会議で自民・公明与党の賛成多数で(立憲民主、共産などの野党の反対)可決され、衆議院を通過しました。コロナ影響を受けた経済対策が柱で一般会計の歳出総額は35兆9695億円に上り、参議院で審議され20日の成立を目指します。
本日は他に、デジタル社会推進本部、畜産・酪農対策委員会、 国対正副会議、国会対策委員会、農林水産関係団体委員会役員会、衆議院予算委員会、デジタル庁 犬童審議官レク、議運事前打合せ・議院運営委員会、衆議院本会議、衆議院議員 高村正大君を囲む会に参加でした。