新年度予算案が自民・公明両党と国民民主党などの賛成多数で可決・成立

一般会計の総額が過去最大の107兆円余りとなる新年度予算案は、本日、参議院の予算委員会と本会議で採決が行われ、自民・公明両党と国民民主党などの賛成多数で可決・成立しました。
新年度予算案には、新型コロナウイルス対策のほか、看護や介護などの現場で働く人の賃金の引き上げに必要な費用も盛り込まれていて、一般会計の総額は、107兆5964億円に上り、過去最大となっています。
午前、津幡町長選挙告示、矢田候補の出陣式へ‼︎ 3期12年の実績と町民福祉の充実と安心安全の街づくりに尽力、4選目に向けて激励です。その後、上京。参議院本会議を会館で見守りながら、17時、矢田町長無投票当選の一報の連絡を受け、矢田町長へ電話で祝意を伝えました。引き続き、町政発展の為にご尽力下さい。全力で応援します。